無駄にしていい
リードは、ない

問い合わせ・資料請求・ウェビナー参加。
せっかく獲得したリードを、対応の遅れや優先順位の判断ミスで取りこぼしていませんか。
Weegentが貴社のSDRチームとなり、全リードに最速で・最適な対応をします。

継続率 90%以上

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支援内容や導入事例が分かる

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  • JR西日本グループ
  • WHOMOR
  • AvePoint
  • JAPAN AI
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  • GCストーリー株式会社
  • ミツモア
  • TeP.
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  • Colony Interactive

インバウンドリードの対応で、
こんな課題は
ありませんか?

  • リードの対応スピードと商談化率の課題を表す図

    リードは来ているが、
    対応が遅れて
    商談化率が低い

  • 営業がフィールドセールスと兼務でリード対応が後回しになる課題を表す図

    営業がフィールドセールスと兼務で、
    リード対応が後回しになる

  • SDR組織の構築における採用とオペレーション構築の課題を表す図

    SDR組織を構築したいが、
    採用もオペレーション構築も
    追いつかない

Weegentは 貴社のリードを
「商談」に変えます

リードは発生しているのに、対応が後回しになって鮮度が落ちる。
対応しても温度感の見極めが甘く、FSに渡したアポが案件化しない。
Weegentはリードソースごとに対応の優先順位とヒアリング基準を設計し、FSが商談しやすいアポだけを作ります。

Weegentの SDRの強み

  1. 電話をしながら対応する営業担当者

    POINT 01

    問い合わせが来たら、すぐ動く。

    問い合わせ直後の温度感が高いうちに連絡します。後回しにして機会を逃さないよう、初動の速さを徹底します。担当者には、短時間で相手の状況を確認し、次のアクションを決められる人を置きます。

  2. デスクで打ち合わせを行う営業担当者

    POINT 02

    問い合わせの背景まで聞く。

    日程を取って営業へ渡すだけで終わらせません。何を見て問い合わせたのか、何に困っているのか、いつ頃検討しているのかまで確認します。営業担当が商談に入った時点で、相手の状況が分かる状態にして渡します。

  3. 資料を指しながらコールデータを確認する様子

    POINT 03

    商談になった後も、数字を見る。

    問い合わせ件数やアポ数だけでは判断しません。どの問い合わせが商談になり、その後どうなったのかまで確認します。結果が悪ければコール内容を見直し、マーケティング側にも顧客の反応を返します。

お役立ち資料

Weegentのノウハウをぜひご覧ください。

  • 「The Model」が抱える問題

    営業お役立ち

    「The Model」が抱える問題

    The Model型の営業に対してこのような課題はありませんでしょうか。まずはこちらからご確認ください。

    • 「The Model」が詳しく理解できていない
    • 今まで一貫型営業を行ってきたが、「The Model」型に移行しようと思っている
    • 営業チームの効率が上がらない
    資料をダウンロードする
  • データで読み解く!クライアントワークにおいて電話は迷惑なのか?

    カスタマーサクセス

    データで読み解く!クライアントワークにおいて電話は迷惑なのか?

    顧客との関係性を構築していくうえで、このようなお悩みはないですか。

    • クライアントにご依頼しているタスクが進まない。
    • クライアントからの満足度が上がらない
    • 他社にリプレイスされてしまうことが多い。
    資料をダウンロードする
  • 金融機関出身者が教える!営業における「帝国データバンク」活用術

    SMB開拓

    金融機関出身者が教える!営業における「帝国データバンク」活用術

    証券会社出身者が帝国データの活用術をまとめました。

    • 帝国データバンクとは
    • 企業情報を利用するメリット
    • 信用調査書を読むポイント
    資料をダウンロードする
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メンバー

  • 代表取締役 松下雄太

    松下 雄太

    Yuta Matsushita

    新卒で証券会社に入社。法人顧客の新規開拓、エンプラ向けウェルスコンサルティング業務に従事し、全社1位など数々の表彰を受賞。最年少でプライベートバンキング部門の立ち上げに参画。
    その後アマゾンジャパンへ転職しマーケティングを経験。主に大手ベンダーのECコンサルティング業務に従事。
    2023年に株式会社Weegentを創業し、代表取締役に就任。

  • 大山尚人

    大山 尚人

    Naoto Oyama

    新卒で証券会社に入社。個人・法人顧客の新規開拓、証券コンサルティング業務に従事し、史上最年少で昇級。数々の社内表彰を受賞。2023年に代表の松下と共に株式会社Weegentの立ち上げに参画。
    IT/SaaS・システム・医療業界の営業組織の立上げに携わり、営業戦略立案やKPI設計から実働支援までを得意とする。

全てのメンバーを見る

ご利用の流れ

  1. 01

    お問い合わせ

    フォームまたはお電話でお気軽にご相談ください。
    現在のリード対応の状況や課題をお聞かせいただければ、ご提案の準備に入ります。

  2. 02

    ヒアリング

    貴社のリードソース・対応フロー・商談化率・FS体制を詳しくお伺いします。
    CRM(Salesforce・HubSpot等)の活用状況も確認し、最適なSDR体制を設計します。

  3. 03

    ご提案

    ヒアリング内容をもとに、リード対応のオペレーション設計・体制・スケジュール・費用をご提案します。
    テストコール300件からのスモールスタートも可能です。

  4. 04

    ご契約

    ご提案内容に合意いただけましたら契約締結。
    最短1週間でSDRチームの稼働を開始できます。

  5. 05

    サービス提供

    SABCランクで管理されたメンバーが、貴社のリードに5分以内で対応開始。
    リードソース別の商談化率を可視化し、定例ミーティングで改善し続けます。

よくある質問

  • A.はい。問い合わせ・資料請求・ウェビナー参加・イベントリードなど、リードソース別に対応の優先順位・トークスクリプト・ヒアリング項目を設計します。貴社のFSチームが求める商談の基準に合わせてカスタマイズ可能です。